iOS 13」が9月19日、「iPadOS」が9月30日に配信

iPhoneアプリを開発している生徒なら、必ず確認してください。

iPhoneアプリの開発は、Xcodeのバージョンと実機テストの際のiPhoneのiOSバージョンに関係があります。

例えば、Xcode 10.3の場合、対応しているiOSは12.4までです。つまり、iPhoneのiOSバージョンが13になりましたり、実機テストができなくなります。MacのパソコンがiPhoneにつなぐとエラーが発生します。



どうすればいいかというと、Xcodeを更新します。AppleStoreから必ず新しいXcodeが提供してくれます。もう一つの方法は、iPhoneのiOSを更新しないことです。普段自動更新に設定している場合、それをオフにすれば、手動で更新ができます。必要に合わせて更新すればいいです。